2009年09月18日
デ杯・スペイン対イスラエル
いよいよ今日からデビスカップ準決勝。
我が応援国スペインチームはイスラエルチームとの対戦です。
そして緊張の第1試合に、フェレール登場!!
なんだかデ杯でのフェレールは、いつも責任重大の第1試合になることが多く、ファンとしても緊張してしまいます。
今日は夕方7時ぐらいからフェレールの試合開始。
ちょうど夕飯の時間帯とぶつかり、台所とパソコンの前を行ったり来たり・・・


それにしてもライブストリーミングったら・・・
途中で映像がなくなったり、ニュース番組に変わってしまったり・・・
その度あわてて他の所を探して、もう大変!!
でもフェレールの勇姿はとくとこの目に焼き付けることができました。
フェレール対レビィ、6-1、6-4、6-3。
フェレール圧勝です!!
とりあえずスペインチームに貢献してくれてホッとしました。
今は第2試合のフェレーロがセラと対戦中。
フェレーロもがんばれ!!
おっと、応援席のサングラス姿の素敵なフェレールも見逃せないので、そろそろまた観戦に戻りま~す!!
我が応援国スペインチームはイスラエルチームとの対戦です。
そして緊張の第1試合に、フェレール登場!!

なんだかデ杯でのフェレールは、いつも責任重大の第1試合になることが多く、ファンとしても緊張してしまいます。

今日は夕方7時ぐらいからフェレールの試合開始。
ちょうど夕飯の時間帯とぶつかり、台所とパソコンの前を行ったり来たり・・・



それにしてもライブストリーミングったら・・・

途中で映像がなくなったり、ニュース番組に変わってしまったり・・・
その度あわてて他の所を探して、もう大変!!

でもフェレールの勇姿はとくとこの目に焼き付けることができました。

フェレール対レビィ、6-1、6-4、6-3。
フェレール圧勝です!!
とりあえずスペインチームに貢献してくれてホッとしました。

今は第2試合のフェレーロがセラと対戦中。
フェレーロもがんばれ!!

おっと、応援席のサングラス姿の素敵なフェレールも見逃せないので、そろそろまた観戦に戻りま~す!!

2009年09月18日
テニス観戦ファンとの触れ合い
今年最後のグランドスラム・USオープンも終わり、秋の深まりとともにまた平凡な日常に戻りつつあります。
私自身今回はUSオープンの観戦記に、かつてないほどのありったけの情熱と熱意とやる気と努力と根性で臨み、完全燃焼した感があります。
(いつもはどんなにいい加減なんでしょうか?
)
でもここで完全燃焼して燃え尽きてしまうわけにはいきません。
テニスツアーは果てしなく続き、フェレールもまた次の試合にがんばって臨んでいくのですから・・・
何より今回、日本とは比べ物にならないほどの数のテニス観戦ファンが世界にはたくさんいるということを実感し嬉しくなってしまいました。
練習コートの横でサイン待ちをしていた時、ほとんどの選手の写真を持っていて選手が来るたびに「彼は〇〇ね。」と名前を確認していた外人女性。
すごい!!おみそれしました~!!
また意外と日本人にはめぐり逢わなかったのですが(日本人かと思うとチャイニーズだったという場合が多かった)、唯一同じくサイン待ちの場所で、高校生ぐらいの男の子から「日本人ですか?」と声をかけられました。
私も最初彼が日本人かどうか分からなかったのですが、私と連れが日本語で話しているのを聞いて話しかけてくれたみたいで、ただ彼は日本から来たのではなくアメリカに住んでいるとのことでした。(いいなぁ~!近くて・・・)
最後シャラポワが来た時のすごい混雑で、また私もフェレールの試合コートへ向かうため焦っていたので、挨拶もそこそこになってしまいましたが・・・
そしてフェレール対アカスソ戦はスペイン対アルゼンチン。どうもこの2国が対戦する時は応援がいつもサッカー場の雰囲気に・・・
でもとっても盛り上がっていて、この盛り上がりの中でどさくさに紛れて初めて「バモス!デビ!」と叫べましたから・・・
同じく試合中フェレールがリターンのレディポジションに着く前に、後の壁を手でス~ッとなでたのを見て、何の意味だか分からず可笑しくて思わず隣の見知らぬ外人女性と笑い合ったことも楽しかった思い出です。
テニス観戦に国境はありません。国が違おうが言葉が違おうが、「テニスを好き!」「観戦を楽しもう!」とういう気持ちがあれば心が一つになれます。
えっ?・・・ところで旅行前にあれだけ勉強していた英語は話せたのかって・・・?
・・・・・テニス観戦に言葉はいらないのです。。。

私自身今回はUSオープンの観戦記に、かつてないほどのありったけの情熱と熱意とやる気と努力と根性で臨み、完全燃焼した感があります。


でもここで完全燃焼して燃え尽きてしまうわけにはいきません。
テニスツアーは果てしなく続き、フェレールもまた次の試合にがんばって臨んでいくのですから・・・

何より今回、日本とは比べ物にならないほどの数のテニス観戦ファンが世界にはたくさんいるということを実感し嬉しくなってしまいました。


すごい!!おみそれしました~!!



私も最初彼が日本人かどうか分からなかったのですが、私と連れが日本語で話しているのを聞いて話しかけてくれたみたいで、ただ彼は日本から来たのではなくアメリカに住んでいるとのことでした。(いいなぁ~!近くて・・・)
最後シャラポワが来た時のすごい混雑で、また私もフェレールの試合コートへ向かうため焦っていたので、挨拶もそこそこになってしまいましたが・・・


でもとっても盛り上がっていて、この盛り上がりの中でどさくさに紛れて初めて「バモス!デビ!」と叫べましたから・・・



テニス観戦に国境はありません。国が違おうが言葉が違おうが、「テニスを好き!」「観戦を楽しもう!」とういう気持ちがあれば心が一つになれます。

えっ?・・・ところで旅行前にあれだけ勉強していた英語は話せたのかって・・・?
・・・・・テニス観戦に言葉はいらないのです。。。
