2009年10月23日
日本を気に入ってくれた?!
前回のブログでも書いたカレンダーの付録の有無を確かめるべく、今日本屋にテニス雑誌をチェックしに行きましたが、少なくとも「スマッシュ」と「テニマガ」には付いていませんでした。。。
それでも楽天オープンのことがいろいろ書いてあったので購入しましたが・・・
記事を読んでみると、今回フランス勢をはじめ選手たちがとっても日本を気に入ってくれたようでその理由が「観客の雰囲気」がいいからということだったようです。
確かにみんな静かに観ているし、ナイスショットには公平に拍手するし、ブーイングとかもありませんからね。
最近は選手に声をかけているファンもだいぶ増えた感じです。
私の近くに座っていた日本人のおじさんは、盛んにベルディヒに大声で「トーマス!」と叫んでいたし、ガスケに対する「アレー、リシャール!」の声援も多かったです。
決勝戦の時はツォンガのお友達が何人か観客席に来ていたようで(外人さん)「ジョー!」と声援を送っていました。
ただ選手によってはファーストネームを呼ぶには難しい名前もありますよね。例えばデルポトロの「ファンマルティン」とか長すぎるし、ツォンガは「ジョー・ウィルフライ」まで言わなくていいのだろうかとか?「ジョー」で良かったんですね。・・・
こうなったら私も次フェレールが来た時は、声援を送らざるを得なくなってきました。(フェレール、短い名前でよかった!)がんばらねば・・・!!
そして昨年ガスケとユーズニーが参加したHEADとスマッシュのコラボイベントに参加してくれた選手はシュトラー選手だったようです。
記事を読むと雨の中大変だったようですが、シュトラー選手はとってもいい人だったようで・・・
(でもこれっていつもHEADなのかい?たまにはプリンスもやってくれ~!!

)
ところで前に雑誌に書いてあったジャパン・オープンの改善点として(私もブログに書いたんですが)、「チャレンジシステムの導入」ってあったんですが、これって実現されなかったんですね。
実現したらもっと面白くなると思うけどなぁ~!・・・

それでも楽天オープンのことがいろいろ書いてあったので購入しましたが・・・
記事を読んでみると、今回フランス勢をはじめ選手たちがとっても日本を気に入ってくれたようでその理由が「観客の雰囲気」がいいからということだったようです。

確かにみんな静かに観ているし、ナイスショットには公平に拍手するし、ブーイングとかもありませんからね。
最近は選手に声をかけているファンもだいぶ増えた感じです。

私の近くに座っていた日本人のおじさんは、盛んにベルディヒに大声で「トーマス!」と叫んでいたし、ガスケに対する「アレー、リシャール!」の声援も多かったです。
決勝戦の時はツォンガのお友達が何人か観客席に来ていたようで(外人さん)「ジョー!」と声援を送っていました。
ただ選手によってはファーストネームを呼ぶには難しい名前もありますよね。例えばデルポトロの「ファンマルティン」とか長すぎるし、ツォンガは「ジョー・ウィルフライ」まで言わなくていいのだろうかとか?「ジョー」で良かったんですね。・・・

こうなったら私も次フェレールが来た時は、声援を送らざるを得なくなってきました。(フェレール、短い名前でよかった!)がんばらねば・・・!!

そして昨年ガスケとユーズニーが参加したHEADとスマッシュのコラボイベントに参加してくれた選手はシュトラー選手だったようです。

記事を読むと雨の中大変だったようですが、シュトラー選手はとってもいい人だったようで・・・
(でもこれっていつもHEADなのかい?たまにはプリンスもやってくれ~!!



ところで前に雑誌に書いてあったジャパン・オープンの改善点として(私もブログに書いたんですが)、「チャレンジシステムの導入」ってあったんですが、これって実現されなかったんですね。
実現したらもっと面白くなると思うけどなぁ~!・・・
