2009年11月20日
私はなまけもの?!
ちょっと昨日の話の続きみたいになってしまいますが、今日本屋で「なまけもののあなたがうまくいく57の法則」という本を思わず立ち読みしてしまいました。
表紙の絵もかわいくてちょっと親近感があったので・・・

この本での「なまけもの」は「始められない、続けられない、だらだらしている人」のことを言っています。
そしてやはり何かを続けるのには、外部からの強制的な力がないと出来ないとありました。
例えば何かを習得するのにも、通信教育より外のスクールに通った方がいいということです。
まさにこれまで英会話に翻弄され続けてきた私のことだ・・・!!


さすがに立ち読みだったので、細かいところまでは読めませんでしたが、心当たりのある個所がちょこちょこと出てきました。
その中で最初に出てきたフレーズだけはよく覚えています。
「なまけもの」を自覚しろ・・・
まぁこの本を手に取った時点でかなり自覚はしていると思いますけど。。。
多分著者の方は、レジで臆面もなく「なまけもののあなたが・・・」の本を出せる程の自覚をしろと言いたかったのかもしれません。。。
さて「なまけもの」の私が外部からの強制的な力で続けてきて来られているもうひとつのものがテニススクール。
(テニスに関しては好きだということも大きいですが・・・)
今回はリターンショットを練習。
コーチ曰く、「リターンはストロークとは違う。言ってみればストロークとボレーの中間みたいなもの。ストロークみたいに大きくラケットを引かずにコンパクトに早く引くことが大事。」
なんだかストロークと同じように考えていたけど、別物と考えた方がいいみたいです。
そうそうリターンと言えば、フェレールって一時(もちろん今でも)リターンの名手と言われていたな~!
なんだかちょっと思い出してしまった。。。また。。。

「なまけもの」の私が唯一外部からの強制的な力がなくても続けていられるもの。
それはもちろん、フェレールのファン・・・

表紙の絵もかわいくてちょっと親近感があったので・・・


この本での「なまけもの」は「始められない、続けられない、だらだらしている人」のことを言っています。
そしてやはり何かを続けるのには、外部からの強制的な力がないと出来ないとありました。
例えば何かを習得するのにも、通信教育より外のスクールに通った方がいいということです。
まさにこれまで英会話に翻弄され続けてきた私のことだ・・・!!



さすがに立ち読みだったので、細かいところまでは読めませんでしたが、心当たりのある個所がちょこちょこと出てきました。
その中で最初に出てきたフレーズだけはよく覚えています。
「なまけもの」を自覚しろ・・・

まぁこの本を手に取った時点でかなり自覚はしていると思いますけど。。。

多分著者の方は、レジで臆面もなく「なまけもののあなたが・・・」の本を出せる程の自覚をしろと言いたかったのかもしれません。。。

さて「なまけもの」の私が外部からの強制的な力で続けてきて来られているもうひとつのものがテニススクール。

今回はリターンショットを練習。
コーチ曰く、「リターンはストロークとは違う。言ってみればストロークとボレーの中間みたいなもの。ストロークみたいに大きくラケットを引かずにコンパクトに早く引くことが大事。」
なんだかストロークと同じように考えていたけど、別物と考えた方がいいみたいです。
そうそうリターンと言えば、フェレールって一時(もちろん今でも)リターンの名手と言われていたな~!

なんだかちょっと思い出してしまった。。。また。。。


「なまけもの」の私が唯一外部からの強制的な力がなくても続けていられるもの。
それはもちろん、フェレールのファン・・・
